だいひょうけっていせん
代表決定戦
上位大会や次の段階へ出場する代表を決める試合、またはそのための大会。
意味・解説を読む
SPORTS DICTIONARY
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152語を掲載 / 5のテーマ
言葉が分からないときは、五十音やテーマから。
TERM INDEX
58件31–58件 / 五十音順
だいひょうけっていせん
上位大会や次の段階へ出場する代表を決める試合、またはそのための大会。
意味・解説を読むだいひょうせん
団体戦で通常の比較では勝敗が決まらない場合などに、規定に従って選んだ代表者同士が行う追加の対戦。
意味・解説を読むたいむてーぶる
試合や受付、開会式などを時刻順にまとめた進行表。会場ごとの予定と、参加者・運営担当の動きを確認するために使います。
意味・解説を読むだぶるえりみねーしょん
通常、2度の敗戦で優勝争いから外れる大会方式。
意味・解説を読むちくよせん
地域ごとに参加者を分け、上位大会へ進む代表などを選ぶ予選。区分、選出枠、参加条件は大会ごとに定められる。
意味・解説を読むでぃびじょん
リーグ内の部や区分を表す名称。実力別の階層を指す場合と、地区などによるグループを指す場合がある。
意味・解説を読むてんとりだんたいせん
各チームの所定の出場位置同士が対戦し、その勝利数や内容などで団体全体の勝敗を決める方式。
意味・解説を読むとーなめんと
対戦の勝者が次の段階へ進む大会形式。
意味・解説を読むともえせん
3人などで勝者を決める対戦方式の呼び名。大相撲では3人のうち1人が他の2人に続けて勝つと優勝となる。
意味・解説を読むはいしゃふっかつせん
一度敗れた参加者に、次の段階や入賞を争う機会を設ける対戦。対象者と復帰先は競技・大会によって異なります。
意味・解説を読むぷれーいん
プレーオフや本大会などへ進むための残りの出場枠を、追加の対戦で決める段階。
意味・解説を読むぺーじしすてむ
主に上位4者で、1位・2位側に敗戦後の進出機会を残す決勝方式。通常の準決勝2試合とは進出経路が異なる。
意味・解説を読むへんそくりーぐ
全参加者が同じ回数ずつ総当たりする標準形とは異なる組み方のリーグ。具体的な対戦数や順位計算は大会ごとに確認が必要です。
意味・解説を読むほーむあどばんてーじ
ホーム開催に伴う有利な条件や、制度上ホーム側に与えられる利点を指す言葉。
意味・解説を読むほーむあんどあうぇー
対戦する双方が開催側と訪問側を入れ替えて試合を行う方式。リーグ戦と勝ち抜き戦では、結果の集計方法が異なる場合があります。
意味・解説を読むぽすとしーずん
通常シーズンの後に行われる決勝段階などの総称。出場条件や試合方式は大会によって異なる。
意味・解説を読むほんせん
予選などを経て出場者がそろい、大会の中心となる勝敗や順位を争う段階。予選通過者以外の出場経路がある場合もある。
意味・解説を読むNEXT STEP
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